発達障害やさまざまな特性のある子どものことを、「当事者の目線」から理解するための絵本シリーズ。
ADHD、SLD(限局性学習症)、ASD(自閉スペクトラム症)、DCD(発達性協調運動症)、吃音 など…
まわりの人には「わがまま」「努力不足」のように見えてしまう行動の裏にある困りごとや、彼らに見えている世界について、子ども自身の視点で描かれた物語には、多様性を尊重しお互いを思いやるためのヒントがたくさん詰まっています。
読み聞かせや教育現場での活用にもぴったりです。まわりの子どもたちの理解を促す「問い(Q&A)」の設定や、おとな向けの解説ページも◎









