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雑誌読者の声2026年8月

雑誌読者の声2026年8月

月刊 ケアマネジャー 2026年8月号

発症から終末期まで 3つのフェーズでとらえる 8大疾患の知識と支援
高齢者に多い8大疾患は、利用者の皆さんどれかに該当するくらい多い疾患です。定期的にまとめていただくと、より勉強になります。今回は特にそれぞれの症状の変化がまとめてあったので、わかりやすかったです。(訪問看護ステーション・女性)
高齢者が抱えている基礎的な疾患の情報であり、整理された情報がより分かりやすく伝わった。(居宅介護支援事業所・女性)
初期、中期、終末期の経過ごとのポイントがわかりやすかった。(地域包括支援センター・女性)
これまでフェーズを意識したことがなかったので参考になった。予後が予測できると計画の変更のタイミングも準備できてよいと感じた。(居宅介護支援事業所・男性)
医療の知識に弱いとしても、高齢者に多い疾患については最低限頭に入れておかないといけないと思う。なんとなくの曖昧な知識の部分を確実なものに昇華できた。(居宅介護支援事業所・男性)
とても勉強になりました。疾患がどのように生活へ影響を与えるかや、病院との連携の方法がとてもわかりやすく、活用していきたいです。(主任介護支援専門員・男性)
現場でよく目にする疾患であります。私たちヘルパーはご利用者様の生活を観察し、症状の変化にいち早く気付きたい。(訪問介護事業所・女性)
病名ごとに詳しく記載され、永久保存版ですね。助かります。知識を少しでももち、利用者様に相談された時、答えられる事で、利用者様の気持ちが楽になればと思います。(居宅介護支援事業所・女性)
ケアマネジャー 2026年8月号
ケアマネジャー 2026年8月号
商品説明
高齢者に多い疾患には、予測できる典型的な経過があります。全体像と経過を知ることで、病状の進行を予測しながら先手で支援を展開し、 利用者や家族を含むチームを先導することができるでしょう。 本特集では、8つの疾患を取り上げ、 典型的な経過と支援のポイントを解説します。
書籍情報
著 者:
発行月:
2026年07月
ISBN:
1,210円税込

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おはよう21 2026年9月号

「なるほど」と思うところが満載でしたね。「認知機能を支えるバリアフリー」に共感します。(介護支援専門員、女性)
高齢の母のために家のトイレをリフォームしました。段差のある狭いトイレは使いづらく排泄の失敗が多かったのですが、バリアフリーで余裕のある広めのスペースに変更したところ、一人でトイレに行く回数が増えました。特集で書かれていたとおり、環境づくりが重要だと改めて考えさせられました。(介護福祉士、女性)
適切な環境が穏やかな暮らしとケアのゆとりを生むのだと理解できました。(介護福祉士、男性)
場面別の環境づくりのポイントがわかりやすく、理解することができました。環境づくりがケアの介護負担の軽減にもつながるのですね。(介護福祉士、女性)
認知症の人の本人の視点に立って、生活環境をしっかりと整えることができれば、穏やかな暮らしがもたらされるのだと気づきました。(介護福祉士、女性)
環境という手がかりが整えば、認知症の人の「自分でできること」を維持し、広げていくこともできるのだと、改めて思い知りました。(介護福祉士、女性)
環境づくりは大切ですね。建物の大がかりな改修といったことではなくても、色づかいや光の調整といった、できることから、バリアを取り除いていきたいと思いました。(介護福祉士、男性)
認知症の人の「自分でできること」を支えることがいかに大切であるかを学ぶことができたように思います。(看護師、女性)
特集を読んで、まだまだ工夫できることはあるなと思いました。(介護福祉士、女性)
福祉住環境コーディネーターに通ずるものですが、今回の特集の「環境づくり」は、さらに人にやさしい内容だと思いました。(介護福祉士、女性)
おはよう21 (2026年9月号)
おはよう21 (2026年9月号)
商品説明
特集「認知症の人の「できる」を支える環境づくり」 認知機能や身体機能が衰えると、生活するうえでそれまで感じていなかった「苦手」が増えてきます。 ケアする側が支援することももちろん大切ですが、認知症の本人が暮らしやすい環境をつくることも、同じくらいとても大切です。 本人が自分でできることを増やすための環境面での配慮について、認知症の症状の理解をもとに解説します。
書籍情報
著 者:
発行月:
2026年07月
ISBN:
1,100円税込

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