福祉

児童福祉、障害者福祉、介護福祉、社会福祉、高齢者福祉など

  • ケア手帳2022

    著者公益社団法人日本介護福祉士会=監修/おはよう21編集部=編集
    発行日2021年09月20日
    価格1,540円(税込)

    日本介護福祉士会監修による介護職向け専用手帳。水平に開く綴りと豊富な余白で書き込みやすさを追求。さらに、役立つ資料集で介護業務をサポートする。サービス提供責任者から施設の介護職、在宅のヘルパーまで広く活用できる一冊。カバーはリバーシブルデザイン。

  • 新訂 法的根拠に基づくケアマネ実務ハンドブック

    著者後藤佳苗=著
    発行日2021年09月20日
    価格2,200円(税込)

    ケアマネ業務は広範にわたるため、各業務の根拠を熟知することが難しく、無意識に法令等に抵触していることも少なくない。本書では業務プロセスに沿って、ケアマネにとって重要な内容を【Q&A+解説+プラスα】で指南。報酬請求についても新規収載した全面改訂版。

  • 外国人技能実習制度(介護職種)の指導ガイドブック

    著者一般社団法人シルバーサービス振興会=編集/公益社団法人日本介護福祉士会=協力
    発行日2021年09月20日
    価格3,080円(税込)

    外国人技能実習生に適正に「介護の技能」を学んでもらうための指導ガイドブック。文化の異なる外国人への効果的な指導方法とそのポイントを解説した。「語学力」「指導体制」など課題ごとに整理した17の実践事例も掲載。技能実習受け入れ事業所のスキルアップに最適の一冊。

  • 介護保険六法 令和3年版

    発行日2021年09月15日
    価格7,920円(税込)

    介護保険制度を運用・利用する上で必要な介護保険法等の法令・通知を体系的にまとめた実務六法。本年版は令和3年度介護報酬改定に完全対応し、最新の法令・通知を収載した。自治体担当者・介護保険事業者必携の法令書。

  • 保育者の働き方改革

    著者社会福祉法人日本保育協会=監修/佐藤和順=編著
    発行日2021年09月10日
    価格2,750円(税込)

    試行錯誤しながらも、保育者のワーク・ライフ・バランスを追求してきた11の実践を通じ、失敗しない働き方改革のプロセスを提案する一冊。事務作業から保育の見直しまで、他園の取り組みをまとめるとともに、「就業規則」「労働時間」など労働に関する基礎知識も解説した。

  • 児童扶養手当・特別児童扶養手当・障害児福祉手当・特別障害者手当法令通知集 第2版

    著者公益財団法人児童育成協会=監修
    発行日2021年09月10日
    価格7,150円(税込)

    児童扶養手当及び特別児童扶養手当、障害児福祉手当及び特別障害者手当の支給事務に必要な法令・通知を体系的にまとめた法令通知集。第2版では令和元年から適用されている手当の支給回数変更など、およそ5年分の改正を反映し、最新の内容に更新した。自治体担当者必携の一冊。

  • ケアマネジャー手帳2022

    著者高室成幸=監修/ケアマネジャー編集部=編集
    発行日2021年09月10日
    価格1,540円(税込)

    現場のケアマネに人気の高い高室氏と月刊「ケアマネジャー」編集部が総力を結集してつくったケアマネ専用手帳。書き込みやすく使いやすいデザインで時間管理をサポートする。実務に役立つ資料満載の便利帳(取り外し可能)付き! 「できる」ケアマネ必須の一冊。

  • 生活保護関係法令通知集 令和3年度版

    発行日2021年09月01日
    価格6,380円(税込)

    生活保護法、保護の基準等の重要法令規範はもちろん、保護の実施要領、医療扶助・介護扶助の実施要領等の広範にわたる関係通知を網羅した法規集。本年版では、保護基準の改定をはじめとする法令・通知の改正に加え、制度運用に関わる新型コロナ関連の通知・事務連絡も収載。

  • 新版 介護職員等による喀痰吸引・経管栄養研修テキスト

    著者一般社団法人全国訪問看護事業協会=編集
    発行日2021年09月01日
    価格2,420円(税込)

    都道府県等が行う「喀痰吸引等」研修の最新テキスト。カリキュラムに基づく基本知識の解説に加えて、実施の手順、自己評価票を収載した。新版では、救急蘇生や感染対策を最新のマニュアルに更新したほか、医療や介護をめぐる社会情勢や環境の変化等を踏まえて見直しを行った。

  • 子どもの育ちを支える「気づく力」

    著者鈴木八朗=著
    発行日2021年09月01日
    価格2,200円(税込)

    子どもや保護者、同僚に対する「気づき」は、保育や支援の第一歩となる。保育における「気づき」の重要性と併せて、「気づく力」を鍛え、実践に活かすための方法を4つのステップで解説する。「気づき」を言語化・共有し、保育の質を高めるためのヒントが満載の一冊。目次は立ち読みページへ