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事例で理解する相談援助のキーワード 現場実践への手引き

相談援助職が必ず押さえておくべきもの、本来の意味を理解してほしいもの、日々の支援に活かしてほしいものという3つの視点から、33の「キーワード」を選定し、それぞれ事例を交えて改めて言葉の意味を考える。
読み進めるごとに自らの実践を振り返ることができる一冊。



目  次
・アウトリーチ/コミュニティワーク
  事例/解説/キーワードをめぐる対話
・アセスメント
・アドボカシー
・インテーク
・インフォーマル・ネットワーク
・外在化
・家族支援
・緩和ケア
・共感
・ケアマネジメント
・傾聴
・コーディネート/ファシリテート
・自己決定
・システム理論
・終結
・守秘義務
・受容
・情報提供
・情報の共有化
・ストレングス/エンパワメント
・生活モデル
・ソーシャルアクション
・ソーシャルインクルージョン
・チーム・アプローチ
・直面化
・ナラティブ・アプローチ
・ニーズ
・バウンダリー
・波長合わせ
・非言語コミュニケーション
・非審判的態度
・利用者本位
・倫理

書籍データ
著者八木亜紀子=編著/菅野直樹、熊田貴史、松田聡一郎=著 判型A5
ISBN978-4-8058-5828-8 頁数218頁
発行日2019年1月20日 価格2,420円(税込)

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