中央法規出版
福祉・厚生分野で選ばれ続ける出版社

中央法規出版は、福祉、厚生分野で活躍するあなたに

資格取得から専門職としてのキャリアアップまで

「確かな情報」を「わかりやすく」発信する出版社です。

国のカリキュラム法定研修に準拠 書店、オンライン、直販 多彩な販売チャネル 正確で丁寧 ファクトをおさえる編集
本を探す
キーワードから探す
分野から探す
  • メルマガ登録
  • 動画配信サイト
  • 雑誌広告掲載

雑誌読者の声2026年4月

雑誌読者の声2026年4月

月刊 ケアマネジャー 2026年月号

特集:現場は何がどう変わる? 速報! 2027年度介護保険制度改正
研修制度の見直しなど改定箇所が多く、非常に役立つ記事でした。(居宅介護支援事業所・男性)
介護保険制度改正の内容が大まかにわかりました。特に新たな相談支援類型というのは興味深いです。(訪問看護ステーション・女性)
ケアマネとして介護保険制度の全体像を把握するのは義務だと思っている。気になっていたことを知れたので、準備と対策ができる。(居宅介護支援事業所・男性)
時代とともに色々といろんな観点から検討されて制度が変化していくので、注意して理解していかなければならないと改めて実感した。(総合福祉センター・女性)
2027年度介護保険改正のゆくえについて分かり易く知れました。適切なケアマネジメント手法や制度の理解を深め、主任ケアマネとして伝達・指導できるようになりたいです。(主任介護支援専門員・男性)
ケアマネジャー不足……そのための方策はどうなんだろうか。実際、解消されるのか。正直、疑問です。ケアマネジャーの更新制の廃止は良かったと思う。それはいつなのか。早急にお願いしたい。(居宅介護支援事業所・女性)
ケアマネジャーの担い手不足に危機感を抱いている。更新制の廃止のみならず国家資格への格上げ、あるいは主任介護支援専門員を国家資格にすることも検討願いたい。(居宅介護支援事業所・男性)
更新制廃止は喜ばしいですが、研修時間はどうにかならないのか……。(小規模多機能型居宅介護・女性)
ケアマネジャーの更新制の廃止、法定研修の在り方の見直しが一番興味のある記事でした。また、白澤先生、新田先生の対談で、適ケアへの向き合い方、ケアマネに期待する役割についてよくわかりました。(居宅介護支援事業所・女性)
日本在宅ケアアライアンスのQOL指標である、いのち、くらし、いきがいを軸に、家族・利用者本人に寄り添えるケアマネになりたいです。大変勉強になりました。(特別養護老人ホーム・女性)
「適切なケアマネジメント手法」で、基本ケアと疾患別ケアがなぜ標準化されたのか、理由と経緯・根拠を深化。本人の主体性を育む為、支援者の在るべき姿を咀嚼。AI定型のみに加担せず、非定型での唯一無二の人間ならではの対応力へ深化が問われること待ったなしです。(居宅介護支援事業所・男性)
各療法士や看護師が専門的なイメージを持たれるのに対して、介護職やケアマネジャーは雑用係というイメージをぬぐい切れない。業務内容が明確でないのは、ひとえに「これが専門だ」と呼べる知識・技術がないためで、そこを考えなければならない。白澤先生と新田先生の対談はこれからケアマネジャーの専門性を考えていくうえでも参考になった。(居宅介護支援事業所・男性)
 
ケアマネジャー 2026年4月号
ケアマネジャー 2026年4月号
商品説明
特集「現場は何がどう変わる? 速報! 2027年度介護保険制度改正 」2027年度の制度改正を見据え、ケアマネジャー業務は大きな転換期を迎えます。 更新制の廃止や処遇改善、ICT活用による効率化など、改正の要点をいち早く解説。 また、AI時代にこそ問われる、本人の意向を核とした 包括的かつ連続的な支援のあり方についても探ります。
書籍情報
著 者:
発行月:
2026年03月
ISBN:
1,210円税込

オトクな年間購読はこちら

 ケアマネジャー年間購読料
ケアマネジャー年間購読料
商品説明
超高齢社会を目前に控え、激動する保健・医療・福祉の世界で、ケアマネジャーのプロフェッショナルを目指す方へ!ケアマネの“いま”がわかる月刊誌
『ケアマネジャー』は福祉現場の第一線で活躍するケアマネジャーのための雑誌です。 基本コンセプトは、「現場とともに歩む」「専門性が高まる」「実践者が働きやすい環境をつくる」。 業務の実践ノウハウ、対人援助職として身につけたい知識・教養、制度に関する最新の情報を、「プロフェッショナル」を目指す方に向けて必要な知識・視点・技術を紹介します。
書籍情報
著 者:
発行月:
ISBN:
13,750円税込

おはよう21 2026年4月号

特集:速報 2027年介護保険改正&臨時報酬改定
介護保険改正のたびに難しいなと思うばかりでしたが、今回の特集で少しずつ勉強できればと思います。(介護福祉士、女性)
特集を読んで、種々の要件を満たそうと組織で整理しています。オンラインの動画研修・勤怠シフト管理サービスを駆使し、職場環境もよくなるように改善を図るため知恵を絞っています。(看護師、女性)
詳しく説明されていて参考になります。介護業界の月あたり賃金は全産業平均と比べると6~7万円ほど低いという現実にため息が…。現場の負担感は正直、増える一方です。(介護福祉士、女性)
利用者が増えるなか、人材確保に向けた働き手の環境改善が、利用者にとっても心地よい介護につながるものと考えます。ポイントがよく理解できました。(介護福祉士、男性)
親が利用者側にいる身としては、負担増は困ります。自分が利用者側になるときには多分、介護認定も厳しくなり、介護保険の利用自体が難しくなっているような気がしています。(介護福祉士、女性)
大変、ためになりました。処遇改善(賃金アップ)がクローズアップされがちですが、それは同時に、利用者負担が増えるということ。介護職も、もらって当たり前ではなく、今以上に丁寧に、利用者のニーズに沿った質の高い仕事が求められるのだと思いました。(介護福祉士、男性)
臨時報酬改定は、介護職員にとってありがたいと思いますが、全産業平均と比べると賃金の格差がまだまだあるので、基本給が上がるように国も対応してもらいたいと感じました。(介護福祉士、女性)
すべては現場のケアの質の向上、これに尽きると思っています。(介護福祉士、女性)
特集について考えました。どれだけの職員が介護保険、報酬のことを知っているのかと。一部の職員しか知らないのが現状だと思いました。みんなで勉強したいと思いました。
(介護福祉士、女性)
毎年この特集で介護業界の動向をうかがえるので勉強になります。田中さんの記事は毎回ホントにわかりやすくておもしろいです。見開き2ページに1トピックスで見やすかったです。(介護職、女性)
おはよう21 (2026年5月号)
おはよう21 (2026年5月号)
商品説明
特集「速報 2027年介護保険改正&臨時報酬改定」 2026年は臨時の介護報酬改定が予定されており、気になっている人も多いはず。また、現在2027年の報酬改定に向けた議論も進んでおり、サービスのあり方が大きく変わる可能性があります。賃金アップや人材不足への施策から、2040年を見据えた議論まで、最新情報をまとめます。
書籍情報
著 者:
発行月:
2026年03月
ISBN:
1,100円税込

オトクな年間購読はこちら

おはよう21年間購読料(1年間)
おはよう21年間購読料(1年間)
商品説明
「介護」って大変!そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介
高齢化する日本。そんな中で介護の需要はますます高まっています。 『おはよう21』は、介護専門職として、更なる熟達を目指す方々のための総合情報誌です。 “介護”をより専門的・技術的に高める総合的情報を、幅広く・わかりやすく・楽しく読めるように編集しました。 『おはよう21』は、介護専門職の総合情報誌として、皆様の日々の介護の中での様々な問題、疑問を解消します。
書籍情報
著 者:
発行月:
ISBN:
13,200円税込