中央法規出版
福祉・厚生分野で選ばれ続ける出版社

中央法規出版は、福祉、厚生分野で活躍するあなたに

資格取得から専門職としてのキャリアアップまで

「確かな情報」を「わかりやすく」発信する出版社です。

国のカリキュラム法定研修に準拠 書店、オンライン、直販 多彩な販売チャネル 正確で丁寧 ファクトをおさえる編集
本を探す
キーワードから探す
分野から探す
  • メルマガ登録
  • 動画配信サイト
  • 雑誌広告掲載

雑誌読者の声2026年1月

雑誌読者の声2026年1月

月刊 ケアマネジャー 2026年1月号

特集:新年特別企画 識者が語るケアマネジメントのこれから
興味深い内容で、頷きながら読んだ。ケアマネジメントの奥深さを痛感した。(総合福祉センター・女性)
普段聞けない識者の対談は、頭の中が覗けたような気がして貴重に感じた。(居宅介護支援事業所・男性)
希望が持てる内容でした。(居宅介護支援事業所・女性)
今後のあるべき体制や目指すケアマネの姿がよくわかりました。(居宅介護支援事業所・男性)
ケアマネジャーとして利用者や家族と向き合いつつも、国全体の介護保険制度及びケアマネジメントのあり方を問い直しながら、社会問題の解決に自分も寄与したいと思った。とりわけ人材不足にはケアマネジャーの待遇改善と専門職化がいっそう求められている。ケアマネジメントを狭義の高齢者分野にとどめず、全体を見ていく上でも、今後の白澤対談にも期待したい。(居宅介護支援事業所・男性)
地域ごとに抱える課題が違うので自分の地域の課題を考え、訪問介護として重度化への対応ができるように準備が必要だと感じた。(訪問介護事業所・女性)
白澤対談は、これからの「人材不足」についての手立てとして様々なキーワードが出てきていて興味深い話題ばかりでした。識者の提言の中では、柴口氏が語る「教育機関で直接介護支援専門員の受験資格を取得できる方法」の取り組みが早急に進むことを願っています。(居宅介護支援事業所・女性)
介護保険制度ができ25年、改正を繰り返し、あらたな課題に直面していることがわかります。ケアマネの仕事も定着していきつつも、処遇改善の必要性、公正中立が危うくなっているのを感じます。シャドーワークゆえに今後、ケアマネの立場がどうなっていくのか、不安でしかありません。(訪問看護ステーション・女性)
次期改定での利用者負担導入について、三度目の正直で導入が不可避と濃厚な最中、業務負担増大への不安感が増幅してます。介護保険制度の要として真価を問われることは当然のこととして、中立公正な支援策に繋がるのか懐疑的です。負担増大を踏まえても500万円超の給与確保は必達です。(居宅介護支援事業所・男性)
ケアマネジメントのこれからというよりは、政治的な面が重要になってきます。ケアマネジャーが政治家になり、制度自体を変えていくことが必要です。現に政治家になっている方もいるので、「福祉政党」のように作ることも必要かもしれません。(居宅介護支援事業所・男性)
 
ケアマネジャー 2026年1月号
ケアマネジャー 2026年1月号
商品説明
特集「新年特別企画 識者が語る ケアマネジメントのこれから」 本特集では、白澤政和氏(国際医療福祉大学大学院教授)と 伊原和人氏(厚生労働省事務次官)のお二人が、 介護保険制度の変遷とケアマネジメントをめぐる これからの希望について熱く語り合った対談をはじめ、 介護保険制度改正に向けた有識者4人の展望、 さらには、本誌連載執筆陣による 新年の抱負まで、新年の幕開けを飾るのにふさわしい内容をお届けします。
書籍情報
著 者:
発行月:
2025年12月
ISBN:
1,210円税込

オトクな年間購読はこちら

 ケアマネジャー年間購読料
ケアマネジャー年間購読料
商品説明
超高齢社会を目前に控え、激動する保健・医療・福祉の世界で、ケアマネジャーのプロフェッショナルを目指す方へ!ケアマネの“いま”がわかる月刊誌
『ケアマネジャー』は福祉現場の第一線で活躍するケアマネジャーのための雑誌です。 基本コンセプトは、「現場とともに歩む」「専門性が高まる」「実践者が働きやすい環境をつくる」。 業務の実践ノウハウ、対人援助職として身につけたい知識・教養、制度に関する最新の情報を、「プロフェッショナル」を目指す方に向けて必要な知識・視点・技術を紹介します。
書籍情報
著 者:
発行月:
ISBN:
13,750円税込

おはよう21 2026年1月号

特集:今日から使える! 排泄ケアが変わる おむつ&スキンケアの基礎知識
「ソーシャルコンチネンス(社会的自立排泄)」という言葉を知ることができてよかったです。おむつ、排泄ケア、皮膚トラブルについて、自分ではわかっているつもりでしたが、改めてなるほどと頷けることが多くありました。春の初任者研修で使わせていただきます。(社会福祉士、女性)
万博で発表された新作おむつの女性モデルのインパクトが強烈で、自分でも履いてみたくなるほどでした。おむつに対する見方が変わります。排泄介助時の利用者さんとのコミュニケーションも楽しくなりそうです。(介護福祉士、男性)
30年前は布おむつが主流で、高価な紙おむつは使用するのにも施設長の許可が必要でした。今はほとんど紙おむつで対応するようになり、商品もいろいろ改良されてよい時代になったなとつくづく思います。排泄介助は介護される人もする人も苦痛を伴うからこそ、正しい知識で対応しないといけないと再認識しました。(社会福祉士、女性)
排泄介助は毎日当たり前のように行っている業務ですが、だからこそ気づけることや、介護職の知識で防げる皮膚トラブルもあるのだと改めて考えるきっかけになりました。職員研修でも取り上げたいテーマだと思いました。(介護福祉士、女性)
万博で、おむつを魅せるファッションショーが開催されていたとは知りませんでした。革新的なおむつの写真はちょっとオシャレすぎますが(笑)、自分がおむつを必要とするときまで、前向きにオシャレも楽しめるように、さらなる進化と変化を期待しています。(事務員、女性)
IAD(皮膚トラブル)の最初のSOS、「浸軟」という言葉を初めて知りました。皮膚が長時間湿った環境に置かれてふやけてしまった状態のことをいうのですね。おむつ交換の際に注意を払っていきたいと思います。(介護福祉士、女性)
排泄ケアのパッド等の基礎知識について、改めて学ぶことができました。その方に合ったパッド等を選ぶことが重要だと思いました。(介護福祉士、女性)
おむつの構造から学べるなんて目からウロコでした。いつものおむつ交換も、もっと意味合いを考えながら丁寧にやっていこうと思いました。(介護福祉士、女性)
鼠径部が赤くなっている利用者様がいらっしゃるので、今回の特集はとても参考になりました。IAD(皮膚トラブル)について学ぶことができました。(介護福祉士、女性)
S(状況)、B(背景)、A(評価)、R(提案)に沿って観察ができていたのか、考えさせられました。これから「SBAR」を活用していきたいと思います。(看護師、女性)
適切な排便・排尿のサイクルを理解することや、入居者様に合わせた用具の選択は、QOLの向上につながるだけでなく、介護者にとっても時間短縮や負担軽減につながると実感しています。個別ケアの重要性を改めて感じています。(介護職、女性)
 おはよう21 (2026年2月号)
おはよう21 (2026年2月号)
商品説明
特集「排泄ケアが変わる おむつ&スキンケアの基礎知識」 おむつやパッドは種類が多岐にわたります。そして、モレやズレを防ぐためのフィッティング技術、おむつによる皮膚トラブル、予防のためのスキンケアなど、知っておくべきおむつの知識はたくさんあります。本特集では、知っているようで知らないおむつの基礎知識をまとめます。
書籍情報
著 者:
発行月:
2025年12月
ISBN:
1,100円税込

オトクな年間購読はこちら

おはよう21年間購読料(1年間)
おはよう21年間購読料(1年間)
商品説明
「介護」って大変!そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介
高齢化する日本。そんな中で介護の需要はますます高まっています。 『おはよう21』は、介護専門職として、更なる熟達を目指す方々のための総合情報誌です。 “介護”をより専門的・技術的に高める総合的情報を、幅広く・わかりやすく・楽しく読めるように編集しました。 『おはよう21』は、介護専門職の総合情報誌として、皆様の日々の介護の中での様々な問題、疑問を解消します。
書籍情報
著 者:
発行月:
ISBN:
13,200円税込