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「子どもが大好き」という原点を大切にしながらも、日々の保育に悩み、奮闘するすべての保育者の方へ!
「幼児教育の大切さを、だだっ子のように言い続けてきた」 著者の情熱と、試行錯誤の軌跡が一冊の本になりました。子どもは「心が動く遊び」の中で自ら学び、驚くほどの成長を遂げます。その瞬間をどう見取り、どう支えるのか。保育者のまなざし一つが子どもたちの未来を拓いていきます。
さらに、幼児教育の第一人者である古賀松香先生が保育の実践知を理論的に整理。保育の専門性への理解が深まります。
これは一方的な「指導」ではなく、子どもに心を動かされ、保育者も共に変化していく「双方向」の対話です。「教える」から「ともに学ぶ」へ。子どもが主役の保育は、どこまでも深く、だからこそ最高に面白いのです。